流体制御のプロとしてお客様の期待を超える付加価値を創出する

21世紀をむかえて、各種産業分野における技術革新の波はますます加速し全ての機器、構造物も今までにないスピードでめざましい発展を遂げています。私どもに対するお客様のニーズも高度化、複雑化が顕著になっており、弊社も常に新しい知識と共に想像、研究に日々努力しております。
配管機器はその機器によって主体構造物の働きが出るのが目的です。よって創造研究する時独り歩きをしないよう主体構造物の仕様を知ることが大切でお客様の要望を良く理解し尊重して制作するよう考えております。これからも弊社の製品がお客様の要望に応じられるよう社員一同、お客様と一体となり創造研究をすることをモットーとしておりますので何卒倍旧のご指導、ご鞭撻を賜りますようお願い申し上げます。

萩原バルブ工業株式会社

代表取締役

萩原 健司

商号萩原バルブ工業株式会社
本社所在地108-0072
東京都港区白金1-16-1
TEL 03-3443-8451
FAX 03-3443-8456
設立1957年7月
資本金1000万円
代表者代表取締役 萩原 健司
社員数25名
事業内容・各種バルブ並びに付属品の製造及び販売
工場所在地本社工場:東京都港区白金1-16-1
滋賀工場:滋賀県犬上郡多賀町多賀100
取引銀行さわやか信用金庫 本店
三井住友銀行 恵比寿支店
三菱UFJ 広尾支店
1948年5月萩原弁工業設立
1957年7月萩原バルブ工業株式会社に改称
1963年高温、高圧緊急遮断弁製造、販売を開始
1965年手動式フレストバルブの製造、販売を開始
1972年アクチュエーター付きフレストバルブの製造、販売を開始
1989年本社及び工場を新築、4階建てのビルとする
1990年資本金1000万に増資
1993年株式会社萩原バルブを、当社製品の販売を目的とするグループとして設立
海運部門全国タンカー海運会社、全国内各造船所、※敬称略、順不同
陸上部門株式会社荏原製作所、株式会社東芝、※敬称略、順不同